「夢を叶える責任」


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こんばんは^^

ハッピーマリッジコンシェルジュ幸華です。

今日もご訪問をありがとうございます^^

今日も、昨日に引き続き、「若者たち 第3話」で印象に残ったこと。

現在、4話は放送済みですが、いつも録画したのを見ているので遅れています。)


「夢を叶える責任」

私というのは気まぐれであきっぽくて。

特に若いころはもっと。

自分の「夢」というものが見つかると意気揚々。

自分で選んだ「夢」とは、いつだって、素敵でキラキラしていて楽しいはず。

でも、追いかけている途中、壁にぶつかると、気づいたら逃げていて、

あるいは、これではないかも、と路線変更し

その度に、「自分の居場所はここではない」と精神的に放浪。

だから、「夢を追いかける人」のイメージは、素晴らしいと思う一方、

つかめない無理めな現実をチャラチャラして追いかけているイメージもありました。

「若者たち」の三男は、役者志望で劇団の代表です。

長男は普通に就職してほしいと願うなか、三男が初めて公演する舞台が

お金と人間関係のトラブルで中止に。

すると長男は怒り爆発。

そのときに、放ったセリフは下記のようなこと。


「お前には夢を叶える責任がある! そんなことであきらめるくらいの夢だったのか?」

「夢を叶えたくても、叶えられなかったやつらのために」

「お前に夢を託しているんだよ」

それを聞いて、私は目から鱗でした。

「夢を叶える責任」

自分の夢なんだから、追っても途中でやめても自分の勝手。

ところが、夢を追うにも責任をとらなければいけないというのです目

そうか

私は、あまりにもちゃらんぽらんに自分に自分の夢を自分や、

ときには周りに公言し、追いかけていた。

けれども、公言し、ひとたび実行したからには、やはり、周りの人が関わり

見守っている。

そして、何より、自分自身が自分の夢を叶うのを心待ちにしている。

○ 婚活したくてもできない人もいる。

○ 結婚したくてもできない人も入る。

○ あなたの幸せを見守っている人がいる。

○ あなたに助言する人がいる。

そう思うと、自分の環境のありがたさに気づくかもしれない。

結婚したいという「夢」があるなら、

どんなに分厚い壁があろうと、

婚活できる自分を最大に活かして、幸せを掴み取ろうじゃありませんか!

時間の節約と婚活や自分について、

サポートを受けたいなら、いつでも私にお声かけくださいね音譜

今日も最後までお読みくださりありがとうございました^^

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ハッピーマリッジコンシェルジュ
古賀幸華

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