【女性が結婚して家事も育児も仕事も楽しむたった一つの方法】


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こんにちは!

9割が出会いの質が良くなり

7割がご成婚!

あなたの幸せ永久変換・婚活マインドサポーター 古賀幸華です。

私は、結婚して7年になります。

その間に、たくさんの出来事がありました。

約2年は2人だけの生活で、それから2人の子供を授かりました。

新婚当初のラブラブモードはどこへやら

今は、子供中心の生活です。

主人は帰宅が遅く、ほぼワンオペ育児です。

家事も私がすべてをこなしています。

一般的な結婚生活かもしれません。

しかし、未熟な私は、こんな仕事をしているにも関わらず

正直、内心、こんなことを思ってました。

お恥ずかしい限りです^^;

「なんで私だけが家事をやらなきゃいけないの

(在宅とはいえ、私も仕事している。好きでやってるんですけどね^^;)

さらに2人の子育て・・・

ああ、本当に大変だ。

女性は結婚したら、家事も仕事も育児も

結局なんだかんだいってこなさなければいけない。

男性に頼んでも、結局、「お手伝い」。

女性は自由になれる日はくるのだろうか?

が、私は深層意識を自分で修正することで、自由を勝ち取り

主人をさらに深く愛することができるようになりました^^

それは父親の愛の定義を見直し

父親を卒業すること。

つまり、大人の女性になること。

「ああ、なんだ。

私は、結婚しても恋人同士のような夫婦でいたい、なんて

憧れていたけど、父親に甘えていたい子供の自分がまだ多かったんだ。」

その甘えが、逆に自分で自分の首を絞めていたんですね。

家事の負担もまったく気にならなくなりました。

主人に不満を思うこともなくなりました。

恋人同士のようなフレッシュなラブラブモードではないけれど

相手を思いやる気持ちが大きくなりました。

スッキリと自由を手に入れた気持ちです^^

結婚するときは、大なり小なり恋愛感情があって結婚するものですが

結婚生活を続けるうえで

「いつまでも恋人のようにラブラブでいたい。ラブラブでいるべき。」

そんなルールをなんとなく持っているとお互いに苦しくなります。

なぜなら、結婚生活で女性を待っているのは、家事、仕事、育児、つまりは「労働」だからです。

「ラブラブでいたい。」は「遊びたい。」と言っているようなもので

大人が一生懸命働いているそばで、「遊んで」と子供にせがまれると

邪魔でしょうがないように、「幼い心」が大人の自分の心を苦しめるわけです。

そこに、ロマンスのかけらもないの?

と独身女性は思うでしょう。

幼い心がある限り、ロマンスはありません。

実際、夫に対する恨みつらみがたまりますから^^;

ソファで夫がゴロンしているそばで、洗い物をして「なんで私だけ」と思うことでしょう。

「幼な心」を捨てて、本当に大人になれば、夫と大人のロマンスを楽しめるようになります。

そして家事も仕事も育児も、自分の仕事としてしっかり取り組めますから、豊かになっていきます。

本当に、心底、独身女性、あるいは私のように苦しんでいた既婚女性に、この方法を伝えていきたい!!

伝えていきます!!

全ての女性が、結婚生活を本当に自由に豊かに謳歌できるように。

そしたら、みんな結婚しなきゃ損くらいになるんじゃないかな^^

結婚7年目の私の思いです。

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

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