婚活で嫌な目にあっても、意味のある出会いにする方法


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こんにちは^^

婚活カウンセラーの古賀幸華です。

婚活をしていると、嫌な目にもあったりします。

嫌だなと思う人に会うことも。

でも、それも運命の人が「この人!」とわかるためのスパイス。

振り返って、そう思います。

全ての出会いに、意味がある。

どんな嫌な目にあっても、意味のある出会いにするには?

出会いの度に、小さく遠慮がちに悲しまないこと。

「ああ、今回もダメだった。」

「こんなものなのかな。」

「私って、そんなにダメなのかな。」

大げさなくらいに怒り、悲しみましょう。

「くやしい!嫌な相手と出会ってしまった!」

「私はこんなもんではない!!」

「あんな奴、こっちからお断り!!」

小さく悲観すると、うじうじと自分の中にネガティブな思いがたまります。

それよりも、くやしさや怒りを爆発させたほうが、スッキリします。

そうすると、次の対策と、自分が好感を持てる男性の傾向もわかります。

自分を変える力となるのは、「怒り」です。

ああ、もうこんな自分、やめよう。

ああ、もう、いい加減、こんな現実、やめよう。

何やってんだ、自分。

そう思えるくらい怒る。

ダイエットで成功した人は、周りにショックなことを言われ、悔しさから一念発起した人が多いですね。

それと同じで、嫌な相手との出会いを、自分を、そして婚活の流れを変える材料にする。

小さな悲しみ程度では、現実は動きません。

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

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ハッピーマリッジカンパニー

古賀幸華

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